代表戦マッチレポート

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( 代表戦マッチレポートについて)

岡田監督
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2009-07-13

日本を代表して戦うということ

サッカーを愛する人間にとって永久に消える事のない恥だ!!


日本を代表して戦うということ
日の丸を背負って戦うということ


それはいったいどういうことなのでしょうか?


日本代表の選手・監督・スタッフ・関係者・・・etc


いったいどれほどのプレッシャーの中で戦っているのでしょうか?
代表になってみないとわかるすべはないですが・・・


負けた時は・・・
サポーター・マスコミなどにたたかれ
加茂監督のように唾をかけられたり
岡田監督のように自宅付近をパトカーが回ったり
のように水をかけられたり・・・


想像を絶する過酷な思いをしているのでしょう。


負けて悔しいのはサポーター・マスコミ等
観る側も悔しいですが


代表側はもっと悔しいでしょうし


勝った時は・・・
管理人たちが経験できないような
栄光・名誉を感じられるのでしょう。


ちょっと昔の話になりますが
みなさんは日本が
2002年ワールドカップ開催地に立候補した時
どう思われましたか?


管理人がその話を耳にしたのはたしか
オフト監督時代
横山監督時代の頃から噂はあったような・・・


管理人的には絶対反対でした。
なぜなら日本はその時代
自力でワールドカップに出場していなかったからです
開催地になった国は予選がなく自動的にワールドカップに出れるから・・・


第1回大会のウルグアイ
第2回イタリア大会のイタリア
初期の頃を除いて考えると


いまだかつて初出場が自国開催特権で
なんて国はないからです。


そりゃ“人類最大のイベント”
そう言われているサッカーのワールドカップ
日本で開催して世界最高峰のプレーが生で見れるなんて
楽しみだけど・・・
でも・・・


1回でも自力で予選突破してから立候補しろよ!!
いったい協会は何を考えているんだよと思っていました。


俺たちのフィールド」という漫画があります。

【古本】俺たちのフィールド [1~34全巻] (著)村枝賢一


俺たちのフィールド


少年サンデーに連載されたころから読んでいたのですが
激変するところがあります。


時はフランスワールドカップアジア予選を迎える日本代表


日本を代表して戦うことがどんなことか・・・
管理人が読んだ漫画の中では1番、過酷で壮絶で・・・
ひょっとして代表選手になって戦うことって
もの凄く、辛く苦しいことで
代表選手なんてならないほうがいいのかな?
なんて思わされてしまうこともあります。
引用しながら話を進めます。


ヴェルディで現ACミラン所属の代表のエースの伊武剣輔(いぶけんすけ)
(おそらくカズがモデルだと思います)


代表監督の鹿野(かのう)
(加茂監督がモデルだと思います)


突如、伊武は代表から引退します。
世間は大騒ぎ。


Jリーグで活躍する主人公の高杉和也を含む若手10人。
伊武に潜在能力をかわれたその10人が
鹿野監督(サッカー協会)からの横流しで
海外に武者修行に行きます。


ワールドカップに出るためのサッカーではなく
ワールドカップを獲るためのサッカー
勝つために徹底的に鍛えられ
リザーブドッグズと名付けられます。


1次予選を勝ち抜いた“正代表”と
“影の代表”リザーブドッグズ


この2チームを対戦させ勝ったほうが
最終予選に出場できるという
極秘プロジェクトのために・・・


一方、正代表は普通にアジア1次予選を戦います。
必要になるだろうと
伊武はリザーブドッグズの中から
主人公の高杉とナルシストなストライカー・緑川の2人を
正代表に送ります。


そんな鹿野監督
協会関係者から責められます。


協会関係者

「どーいうツモリなんです!?
 鹿野監督!!
 あなたは、いつまで伊武を野放しにしとくんだ!?
 確かに我々全日本協会は、選手強化のためにと、援助はした!!
 しかし、やりすぎだ!!


 若手を引き抜かれた各球団からは大変な苦情がきてるんですぞ!!
 確かに緑川と高杉は帰ってきた
 しかし、あとの9人はどこで何をしているかわかりませんなんて
 そんな言い訳ができると思っているのか!?」


鹿野監督

「できる!
 ワールドカップのためだ」


協会関係者

「ナニィ!!」

鹿野督

「フン、リーグ戦から選手を隔離して強化する
 弱小国ならどこでもやっているフツーの事だ。
 前回のアメリカ大会は、日本もワールドカップにウブだったし
 お祭りで済んだ。
 しかし、今度は戦争なんだよ。」


協会関係者

「フ・・・
 フン・・・・・
 何を物騒な・・・・・」


鹿野監督

「物騒なんだよ、ワールドカップはな!!
 2002年大会の開催国を・・・
 日本は”半分”とはいえ引き受けてしまった。
 その事にも、大きな責任があるんだぞ!」


協会関係者

「ナニィ!?」


鹿野監督

「協会員であるあんたらに、今さらながら教えてやる
 『サッカー』とは・・・・・
 宗教、言語、人種すべてを問わず
 世界中で理解されている唯一のスポーツだ。
 次のフランス大会に日本は、2002年大会に
 開催国特権で出場できる。
 それがどういうことかわかっているのか!?
 今度の予選に勝ってフランス大会に出場しなければ・・・
 『弱き国・日本は、金の力でワールドカップに初出場した』
 と、世界中から言われるんだぞ!!
 第一回大会ならともかく60年続いた大会に、
 “開催国初出場”の記録を残すことは・・・
 サッカーを愛する人間にとって永久に消える事のない恥だ!!
 それが選手にとってどれ程のプレッシャーかわかるか!?
 なりふり構っている場合じゃない!
 今度ばかりは、死んでも負けられないんだ!!
 あの伊武剣輔は、そのためなら
 どんな事でもやるだろうよ。」


協会関係者

「!?・・・・・
 鹿野さん・・・」


鹿野監督

「そしてそれは・・・・・
 俺も同じだ。」


鹿野監督は涙を流しながら訴えるんです。


・・・これ、
管理人もこのシーン読んだ時ちょっと泣きました。


これを読んだ時もリアルタイムでオフトジャパンは
ドーハの悲劇後でワールドカップ初出場逃していたので。


加茂監督時代、名波がテレビのインタビューでこう答えていました。


「できれば前で行っていてほしかった。」


オフト監督の時にワールドカップに出ていたら
ここまでプレッシャーはかからなかった
フランスワールドカップアジア予選を戦う代表は
“後がない”状態だったから


(そういう状態だったから勝てたって言う意見もありますが・・・)


この言葉に全てこめられている気がします。


ジョホールバルの歓喜がなかったら
協会はどうするつもりだったのでしょう?
開催国を辞退する気はあったのでしょうか?


それより選手たちにこれほどプレッシャーを与えて
負けたから・・・
開催国特権で初出場ってことになってしまうから
開催国辞退ってわけにもいかないだろうし・・・
どうするつもりだったのでしょうか?


今考えても鳥肌が立ちます。


ジョホールバルの歓喜で
ワールドカップ初出場を決めたからよかったものの
下手したら暴動だっておきかねない。


シュート外しまくっていた野人岡野
城のように水をかけられるくらいじゃすまないかもしれない


実際本人も、シュート外しまくっていた時


「負けたら日本に帰れない」


そう思っていたそうです。


ワールドカップの魔物の正体


アジア1次予選
1回戦の相手はオマーンです
敵地オマーンに乗り込んだ
高杉・緑川を含む正代表。
空港を降りた時から
高杉は原因不明の『違和感』に悩まされます。


「あれ、俺キンチョーしてんのかな」


緑川

「何言ってんスか、
 中東ならリザーブドッグズの時さんざん来たでしょ!」


そこに、おそらく井原モデルの
キャプテンの井浜がやってきて
こう言います。


「そうか、来たか 
 高杉よ・・・
 場慣れもした、神経の太いおまえが感じている
 『そいつ』の正体がわからないと、
 ワールドカップには絶対勝てないぞ」


高杉はスタメンに抜擢です


高杉の代わりに
外されたおそらく本田モデルの本間


各選手を見回る井浜


本間は下痢をしています


井浜、・・・さすが監督、よくみてる・・・


その後、井浜は、各部屋でキンチョーして寝れない選手たちに
ホットミルクを配って、無理にでも寝とけと気づかいます


高杉は・・・


「・・・そいつの正体わかんねーよ
 井浜さん・・・」


寝言を言いながら寝ています。


井浜、・・・まーそうして集中できるだけでもたいしたもんだがな・・・


アジア1次予選初戦
アウェイのオマーン戦
いよいよ試合開始。
体の重い高杉他、日本代表の選手。


日本はアンラッキーな先制点を許してしまいます。


その後、動きのよくなってきた日本。


でも、攻めても攻めても点が入らない・・・



高杉

「なんで!?」


・・・やべぇ思い出したあの違和感の話・・・


鹿野監督

「出たな・・・魔物が」


緑川

「魔物?」


鹿野監督

「ワールドカップにはな魔物がいるんだよ
 それは予選とて同じだ」


現地のさえない日本人営業マン
全然サッカーに興味がなかったけど
日本のサポーターの応援団長の美希に誘われ応援することに


日本が圧倒的に攻めるも0-1とリードを許したまま
ハーフタイム


必死で“ウカレている”スタジアムのサポーター


営業マン

・・・日本が攻めてるし、シュートの数も圧倒的に多い
それだけ日本は絶好調なのに
ダメって事は・・・
なにをやってもダメって事は・・・


営業マン

「ね・・・
 ねえ美希さん、なんでみんな、
 そんなに平気で騒げるんです?」


美希

「えーーっ!!
 だって攻めてるやん
 攻めてるのは日本やん 変なこと言わんといてよ」


美希は・・・目が血走ってます。


ハーフタイムの日本のロッカールームも同じです。
みんな必死になって“ウカレている”状況です。


それを危惧するキャプテン井浜


井浜

「おいみんな、ちょっと落ち着けよ」


おそらく前園モデルの巻園


巻園

「なんすか、俺のどこがあわててるんですか?」


井浜

・・・マズイな・・・
緊張の極地だ
みんな必死になって浮かれている!?
疲れきっている高杉に
この試合キーマンになっている男に・・・
声をかけてやる者すらいない
どんなに攻めても点にならない・・・
だが・・・
『そんな日もある』じゃあすまない
これは本番なんだ!
今日の日本はツイていない・・・
それを口に出すのが怖くて、必死でウカレている
この興奮状態は・・・
同じだ・・・!!
4年前のドーハと・・・
最終予選でイラクにやられた時のハーフタイムと・・・


ちょっとこの話聞いたことがあります。
ドーハの悲劇の時のイラク戦のハーフタイム
選手たちは異常な興奮状態だったそうですね。


よくメンタルが弱いと言われる選手がいますが
管理人なんか代表になりたくても全然ダメだったから


某県の強豪高校
全国高校サッカーにも出場経験がある高校
同高校のスーパースター選手
全国高校サッカーでも優秀選手に選ばれる程


管理人が全国高校サッカーの予選の
ベスト16で対戦したんですが
そのスーパースターの選手はゲームメイクに徹してパスばっかで余裕かまされて・・・


別の選手にハットトリック決められて
その選手は後にJリーガーになって・・・


さすが俺らからハットトリック決めるだけあるな
なんて今だにネタになっていますが


思えばあの試合がサッカーで飯を食うという夢を
あきらめた試合だったような


ここまで違うかなと・・・


そんな2人でも代表には選ばれなかったし


代表に選ばれるような選手がメンタル弱いわけない
弱かったら選ばれないと思うし


そんな選手たちでさえ
そんな異常な状態になるんですね。


がっしゃーーん・・・


鹿野監督は椅子でロッカールームの窓ガラスを割って
選手の目を覚まさせます
過激です・・・


後半も、日本は攻めて攻めて攻めまくるけど点は入らない
負けたら終わりとCBの井浜までオーバーラップ


解説や実況も代表戦となると気を使うようですね。


「ゴール!!!!!!」


連発して、その後外された実況もいました。


実況

「“ワールドカップには魔物が棲む”と言われます!!
 これは日本の、魔物への挑戦状です!!
 素晴らしい試合を見せているほうが
 負けるという理不尽!!
 現にワールドカップ本大会でも、
 絶対的な優勝候補が優勝した例は少ない!!
 そうですね、木室さん!!」


と、おそらく木村和司モデルの解説の木室に問いかけます。


木室

「言いたかないケド言わざるを得ません。」


実況

「え?」


木室

「今日の日本は『ツイてない』!!
 最悪の日です!!」


実況

・・・言っちゃったよ・・・


木室

「それだけに、井浜の捨て身のオーバーラップは胸を打ちます!!
 なんとかして報われたい日本!!」


なんとか同点に追いついた日本


鹿野監督はナルシストなストライカー・緑川を投入します


緑川、フィールドに入るなり味方に言い出します。


「なーにがワールドカップの魔物だよ!!
 くぐった修羅場が足らないんじゃないの!?
 リザーブドッグズでもまれた僕としては、こんなの
 ままごと、へですよ!プゥーですよ!!」


シュオオオオオオオォォォォォ


緑川

「・・・・・あれ?
 シュオオオオオオオって?」
 な・・・・なんだぁ!?
 ちょっ・・・
 なんだよ
 この・・・
 妙に体が堅くなっちゃう違和感は!?・・・・・」


高杉

「あ・・・・・
 来た?・・・
 来た?おまえでも?
 それな・・・・
 どぉーしようもねーんだわ。」


緑川

「ちょ・・・ちょっと・・・高杉さん
 こ・・・この足・・・」


ガクガクしている緑川の足・・・・・


緑川

「走れよホラあ!!
 いつもどおりカモシカみたいにさあ!!」


ラッキーなゴールで高杉たちが80分間苦しんだ違和感を
払拭した緑川・・・


試合中の俺たちは日本そのものなんだ


その後逆転勝利を収めた代表。


高杉のところに井浜が寄ってきます。


高杉

「そろそろ教えてくださいよ」


井浜

「『違和感』ってヤツか?」


高杉

「そうス・・・
 今まで何度も外国で試合をしてきたけど
 どの試合でも感じたことのないプレッシャー」


井浜

「高杉・・・
 アレだよ。」


ワアアアアアー


スタジアムで大喜びしている日本のサポーター
スタジアムに来ているオマーンの国家元首等 


井浜

「まったく、ケンカだよな・・・
 国を挙げてのさ・・・
 見ろよ、国家元首まで熱狂してる。
 これだけの人間が、皆、ワールドカップに“出たい”のさ
 『俺らのほうがサッカー強いんだぜ!!』ってな。
 まったく、ナチュラルなガキのケンカだろ?
 俺たちは、その代表だ。
 試合中の俺たちは日本そのものなんだ。
 『違和感』ってのは、その・・・
 “ガキのケンカ”の重ささ。
 この試合・・・
 この『違和感』を忘れるな。
 これから勝ち進むたびに大きくなるぜ。
 覚悟しとけよ。」


筋書きのないドラマと言われる
高校野球の甲子園
オリンピック
各スポーツの日本選手権・世界大会・・・


この魔物・・・
けっこういろんなところに
“棲んで”ますね。


背負ってるものが大きければ大きいほど
そういうところに“棲む”のでしょう。


その後の正代表は壮絶です。
自分たちがトップだと思っていた代表
いきなり、リザーブドッグズと試合をして
勝ったほうが最終予選に出れると聞かされ
プライドはヅタヅタ


井浜でさえ高杉とは距離をおき
巻園は高杉を殴り


高杉と伊武も殴り合いのケンカをして


鹿野監督はプレッシャーからの胃潰瘍を隠しながら
結局最終戦で倒れてしまい


伊武も怪我を隠して試合に出て
怪我した足を、点を獲るために使い骨折してしまい


高杉は究極のフィジカルコンディションを手に入れるために
1人フランスに行き


残されたほかの代表選手たちは
罵倒したり、ケンカしながらハードトレーニング


高杉もワールドカップ本番では試合中に
走りまくって気絶するし・・・


代表ってここまでしなきゃいけないのかな
そう思うほど壮絶です。


代表がワールドカップ本戦・予選等のガチンコの試合に勝利した時
試合を見た直後はもちろんですが
サッカー専門番組・スポーツ番組等ではなく
たとえば翌朝のニュース・ワイドショー番組でも取り上げる


スタジアム
パブリックビューイング
サッカーカフェ
選手の自宅に集まった人々
一般家庭の様子を取り上げたやつ


様々のところで観戦した人々


そんな人々が喜んで泣いたりしているシーン
それを見て喜んだり泣いたりしている管理人。


あのシーンが大好きで
翌日の朝のニュースが楽しみでしょうがありません。


代表が強くなるためには
なんと言ってもJリーグ!!


代表あってのJリーグではなく
Jリーグあっての代表


強い代表が見たければ
Jリーグを応援しろ!
と聞きます
スタジアムに行くことです。


Jリーグが強くなるためには
大学、高校、中学、小学
各学校単位や、年代別のクラブチームの強化


育成・バックアップする監督・コーチ
それを育てる協会
審判
サポーター
選手の家族etc


全てがそろわないと


その国にどれだけサッカーが文化として根付いているか


まさに、

 

試合中の選手たちは日本そのもの
サッカーを愛するもの全ての代表!!



どうりで自分のことのように一喜一憂するはずです


だから、勝ったら誇りに思って
負けたら・・・管理人たちにも責任があるということになりますか!?・・・


管理人にできること
応援すること
気のないプレーにブーイングを浴びせること
ブログで好き勝手なこと書くこと


選手からしてみたら


「好き勝手なことばっか書きやがって

  俺たちがどんな思いして戦ってると思ってンだよ」


とか思っているでしょう


でも、それはサポーター等、観る側の特権


勝利した時の栄光・名誉は味わえないから・・・
(負けた時のブーイングもないけど)


ジョホールバルの歓喜の時
放映時間は深夜でした。


マンションで観戦していた夫婦の奥さんが


「キャー、やめてー」


とか、日本がピンチになるたびに大声あげて
近所の人が警察に通報して
警察が自宅に来たそうです。


警察もサッカー観戦で大声出してたと知り
あきれて帰っていったそうです。


とあるテレビに出ているサッカー好きの方
ジョホールバルの歓喜の時
マンションで自宅観戦していたらしいのですが
岡野のゴールが決まった時
深夜にも関わらずマンションのそこらじゅうから
歓声が聞こえてきたそうです。


代表・Jリーグ
共にレベルは上がって来ていると思いますが
世界の強豪国にはまだまだおよびません・・・


早く強豪国となった日本代表を見たいものです。



【古本】俺たちのフィールド [1~34全巻] (著)村枝賢一


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