代表戦マッチレポート

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( 代表戦マッチレポートについて)

岡田監督
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2010-04-08

キリンチャレンジカップ2010 セルビア代表戦 マッチレポート1

2010年4月7日(水)

キリンチャレンジカップ2010

サッカー日本代表vsセルビア代表

マッチレポート 1


スタジアム   大阪長居スタジアム(大阪府)
観客数     46,270人 
キックオフ   19:24
天候      曇
気温      8.5℃
湿度      53%
ピッチ     全面良芝(表面 乾燥)
主審      チェ・ミョンヨン(韓国)
副審1     イ・ジュンミン(韓国)
副審2     ヤン・ビョンウン
第4審判     塚本政明 


国旗 日本 日本

0

前半

2

セルビア セルビア

0

後半

1

0

合計

3

 46位 FIFAランク 15位
  得点

15分 ムルジャ

23分 ムルジャ

60分 トミッチ

14 シュート8
70.3%  ボールポゼッション29.7% 
6 ゴールキック8
8 コーナーキック2
2オフサイド 1
なし イエローカード 44分 ペドロビッチ
なし レッドカードなし
岡田武史 監督 ラドミール・アンティッチ(セルビア) 
1   楢崎正剛GK1  ブルキッチ

22 中澤佑二(Cap)
19 栗原勇蔵

21 徳永悠平

5   長友佑都 

 DF2  ニンコフ
6    ミロビッチ
13  ロミッチ 
4    スタンコビッチ 

10 中村俊輔

20 稲本潤一

7   遠藤保人
2   阿部勇樹
9   岡崎慎司

 MF

7    フェイサ

5    ペトロビッチ (Cap.)

10  タディッチ

8    トミッチ 

13 興梠慎三

 FW

9    レキッチ

24  ムルジャ

ハーフタイム

19 栗原勇蔵

   ↓

16 石川直宏

 

13 興梠慎三

   ↓

11 玉田圭司

 

70分

10 中村俊輔

   ↓

8 山瀬功治

 

82分

7 遠藤保仁

   ↓

25 槙野智章

 

11 玉田圭司

   ↓

12 矢野貴章

 交代

52分

10  タディッチ 
   ↓
18  ダビドフ

 

64分

2   ニンコブ
   ↓ 
3 ブリチェビッチ

 

70分

7    フェイサ
   ↓
14 ミトロビッチ

 

78分

9  レキッチ

        ↓

11 カルジェロビッチ

 

85分

8  トミッチ

        ↓

16 ベリッチ

 

86分

1  ブルキッチ

   ↓

12 ヨバニッチ

GK
23 川島永嗣 
FW
24 永井謙祐
 サブ

DF

15 ビロティッチ




●日本代表メンバー


監 督

岡田 武史 
(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ


コーチ

大木 武 
(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ

     
大熊 清 
(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ

    
小倉 勉 
(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ


GKコーチ

加藤 好男 
(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ


選 手


氏名
生年月日 身長 体重 
所属クラブ 
国際Aマッチ出場数 / 得点
※GKの「得点」は失点数


GK

楢 正剛  
1976.04.15 187cm 80kg 
名古屋グランパス 
74/70

    
川島 永嗣
1983.03.20 185cm 80kg 
川崎フロンターレ 
8/6


DF

中澤 佑二 
1978.02.25 187cm 78kg 
横浜F・マリノス 
101/17

    
栗原 勇蔵 
1983.09.18 184cm 80kg 
横浜F・マリノス 
1/0

    
徳永 悠平 
1983.09.25 180cm 76kg 
FC東京 
6/0

    
長友 佑都
1986.09.12 170cm 65kg 
FC東京 
22/3

    
内田 篤人
1988.03.27 176cm 62kg 
鹿島アントラーズ 
31/1    


槙野 智章
1987.05.11 182cm 75kg
サンフレッチェ広島
1/0


MF

中村 俊輔 
1978.06.24 178cm 70kg 
横浜F・マリノス 
94/24

    
稲本 潤一 
1979.09.18 181cm 75kg 
川崎フロンターレ 
78/5

    
遠藤 保仁 
1980.01.28 178cm 75kg 
ガンバ大阪 
90/8

    
石川 直宏 
1981.05.12 175cm 69kg 
FC東京 
4/0

    
阿部 勇樹 
1981.09.06 177cm 77kg 
浦和レッズ 
41/3

    
山瀬 功治 
1981.09.22 173cm 70kg 
横浜F・マリノス 12/5    


FW

玉田 圭司 
1980.04.11 173cm 67kg 
名古屋グランパス 
67/16

    
矢野 貴章 
1984.04.05 185cm 76kg 
アルビレックス新潟 
16/2

    
岡崎 慎司 
1986.04.16 173cm 70kg 
清水エスパルス 
24/16

    
興梠 慎三 
1986.07.31 175cm 67kg 
鹿島アントラーズ 
10/0

    
永井 謙佑 
1989.03.05 177cm 67kg 
福岡大学 
1/0    


●セルビア代表メンバー


監督

ラドミール・アンティッチ 

   
監督補佐

ラドバン・チュルチュッチ 

   
コーチ

アレクサンダル・ロギッチ 
   

GKコーチ

ラデ・ザラド Rade Zalad


選手

選手名 
生年月日 身長/体重 
所属クラブ   


GK
ミラン・ヨバニッチ 
1985.07.31 187/82 
FKボイボディナ   

   
ジェリコ・ブルキッチ 
1986.07.09 194/86 
スパルタク・スボティカ   

  
DF
  
ミロバン・ミロビッチ
1980.10.25 187/83 
ヤボール   

   
マルコ・ロミッチ 
1983.09.13 187/81 
パルチザン・ベオグラード   

   
パブレ・ニンコフ 
1985.04.20 180/73 
レッドスター・ベオグラード   

   
ミロスラフ・ブリチェビッチ 
1985.10.29 177/72 
FKボイボディナ   

   
ミラン・ビロティッチ 
1986.10.21 187/81
レッドスター・ベオグラード   

   
ボイスラフ・スタンコビッチ  
1987.09.22 188/81 
パルチザン・ベオグラード   

   
MF

ニコラ・ベリッチ 
1983.05.14 173/72 
OFKベオグラード   

   
アレクサンダル・ダビドフ  
1983.10.07 175/70 
パルチザン・ベオグラード   

   
ニコラ・ミトロビッチ 
1987.01.02 176/72 
ナプレダク・クルシェバチ   

   
ネマーニャ・トミッチ 
1988.01.21 183/75 
パルチザン・ベオグラード   

   
リュボミール・フェイサ 
1988.08.14 185/78 
パルチザン・ベオグラード   

   
ドゥシャン・タディッチ 
1988.11.20 181/73 
FKボイボディナ   

   
ラドサフ・ペトロビッチ 
1989.03.08 193/83 
パルチザン・ベオグラード   

   
FW

ドラガン・ムルジャ 
1984.01.23 187/81 
FKボイボディナ   

   
デヤン・レキッチ 
1985.06.07 193/84 
レッドスター・ベオグラード   

   
アンドリヤ・カルジェロビッチ 
1987.07.05 182/77 
ラド・ベオグラード


日本代表スタメンフォーメーション
4-2-3-1
201004080215 日本スタメン


セルビア代表スタメンフォーメーション
4-4-2
201004080215 セルビアスタメン


ダイジェスト動画



キックオフ~前半15分


試合開始~前半15分・データ(データについて)
日本~前半15セルビア
0ゴールキック

1

2コーナーキック0
1オフサイド0
3ファウル0
0シュート3
0GKキャッチ0
0GKパンチング0
0ポスト・クロスバー0
0DF防0
0枠外1
0有効0

0

ゴール2

 

ショートパス
14成功1
0ミス0
1カット0

 

ロングパス
2成功0
1ミス0
6カット1

 

スルーパス
1成功2
0ミス0
1カット0
0キラーパス2

 

ドリブル
0成功0
0ミス0

0

カット0
00

 

クロス
3成功0
0ミス0
0GK防0
1DF防1

 

 




前半2分 日本


セルビア陣地でセルビアの

左サイドバックがボールをキープ

これに稲本が果敢に寄せて

なんなくかわされ

左サイドバックの選手は

ドリブルで前進

そこへ遠藤が寄せて

かわされた稲本が後ろから追いつき

ボールを奪取

すぐに中央からそこへ寄ってきていた興梠へ

興梠は稲本がボールを奪うと同時に

右サイドへ開いた遠藤へダイレクトパス

遠藤へボールが渡るも

今度は左サイドバックの選手が戻ってきて

スライディングタックルで遠藤のボールを奪い

タッチラインを割り

日本のスローイン


左サイドバックの選手が

リスクを冒してはいけない所で

リスクを冒し過ぎですが

高い位置でのボールの奪い合いで

面白いシーンでした。


ただ、指摘されているのは

日本代表のこのような高い位置でのプレス

この時に前線の選手の無駄に走りすぎで

非効率なプレス


さらに、それに最終ラインや守備的MFが

連動していないということ


ここはボールを奪えたからよかったのですが

奪えなかった時・・・


VTR観戦なので後方は見えませんでたが・・・

次の前半3分のセルビアのシーンを見ると

疑問に思えてなりません。


前半3分 セルビア



「世界が指摘する岡田ジャパンの決定的戦術ミス」


こちらの本で指摘されている

岡田ジャパンの戦術ミス・・・


残念ながらまたしても

改善されていないというシーンがありました。


指摘されている点


・日本代表の前線のプレスあまりにもムダが多い
・前線の選手はこのせいで疲れて、攻撃時にパワーが出ない
・前線の選手がプレスをかけた時に後ろの選手が連動してない
・根本的にポジショニングが悪い


管理人なりに要約するとこんな感じです。


セルビア陣地でのボール回し

日本代表はFW、MFと果敢にプレスに行きます。

この時、セルビアの最後尾から

ハーフラインにいるセルビアの選手に

浮球のライナー性のくさびのパスが入ります

これについたのが中澤

このパスを受けた選手は胸トラップするも

中澤の寄せが厳しく

バックパス

中澤はそのまま、その選手についたまま


そこに日本代表の選手が果敢にプレス

これをかわそうとするセルビア代表

これはこれで見応えのあるボールの奪い合いです。

しかし苦し紛れ!?とも思えたセルビアの選手の1本の縦パス


これが日本代表のDFの

・連携
・戦術
・ポジショニングetc


これらのミスで決定的なスルーパスとなり

大ピンチを迎えます。


図1
201004080315 前半3分 セルビア1


その激しいボールの奪い合い

バックパスを受けたニンコフ

それに寄せる岡崎

ニンコフは岡崎の寄せをかわし

倒れこみながら前線へフィード

図1はこの時の位置関係です。


図2
201004080315 前半3分 セルビア2


ニンコフがボールを蹴るのに合わせて

栗原はオフサイドトラップをかけます。

それに合わせて徳永も

白い点線をオフサイドラインとしたら

VTRで見る限り栗原のオフサイドラインなら

ムルジャは完全にオフサイド


徳永が微妙・・・

栗原・徳永は2人とも手を挙げて

オフサイドをアピールしますが

オフサイドにならず

ムルジャはドリブルし

GK楢崎と1対1に

シュートはゴールポストに当たり

跳ね返ったボールを戻ってきた栗原がクリア


徳永がもうちょっと早く

栗原のオフサイドトラップに反応していれば


判断ミスなのか

連携ミスなのか


こういう練習をしていたのか

栗原の独断でのオフサイドトラップなのか


出場機会の少ない2人の連携ミスなのか

もしそうならチーム作りに問題がある!?


まだ救いなのは

トルシエジャパンの戦術

フラット3

この時、オフサイドトラップに失敗しても

守備に戻らないという印象がありますが

栗原と徳永はオフサイドにならないとなると

懸命にあきらめず、守備に戻ってきました。

当たり前のプレーですが

これは好印象です。


この二人があきらめていたら

もっと落ち着いてシュートを打てたし

ポストに当たって跳ね返ったボールを

ゴールされていたかもしれません。


そして、もっとも問題だと思うのが・・・


稲本


ボランチ・守備的MF

そういうポジションの選手が取る

ポジションじゃない!!


位置も中途半端だし

誰にもマークがついてないし

だったら・・・


図4
201004080315 前半3分 セルビア4


こうあるべきではないのでしょうか


中澤がおびき出され

そのまま、その選手のマークについたまま

だったら、中途半端な位置にいて

しかもだれもマークしていない稲本

図4のような位置でムルジャについて

栗原が1枚あまれば

こんな大ピンチを招かなくても済んだと思います。


しかもこのピンチの時に

稲本の戻りが遅すぎ

全力で戻るべき


シドニーオリンピックの時

高原の打ったシュートのこぼれ球を

後方から凄いスピードで上がって来て

稲本曰く

「走りでヒデさんに勝ちましたからね」と

途中、中田英寿氏を追い抜き

シュートを決めたような動きはどうしたのか・・・


こぼれ球を詰めたのが稲本で

スーパーサッカーの司会をしていた

徳永英明氏に

「なんでお前がそこにおんねん」

そう言わしめた動きは・・・。


前半6分 日本


図5
20100409 前半6分 日本1


右サイドでボールを受けた遠藤


図6
20100409 前半6分 日本2



遠藤はシンプルに空いたスペースへクロス

これは興梠には合わず

セルビアDFにカットされます

それを拾った別のDFがクリア

これは、ここに詰めた岡崎に当たり

ゴールラインを割りゴールキックに


クロスゾーンまで来ても

バックパスすることが多い日本代表

このようにシンプルにクロスを上げてもらいたい

カットされた瞬間から攻守を切り替え

クリアさせなかった岡崎もよかった。

ゴールキックになれば味方が戻る時間ができるので。


前半9分 日本


図7
20100409 前半9分 日本1


図のようにつないで

徳永のロングパスを

右斜めに走りこんだ遠藤が

右足のアウトサイドでダイレクト岡崎へ


図8
20100409 前半9分 日本2


岡崎は興梠へ

ここから興梠・稲本・中村俊まで

ダイレクトパス

中村俊もダイレクトで岡崎へ

浮かしたパス

これはセルビアDFにカットされますが


人とボールが動いて

ダイレクトパスを多用した

見応えのあるシーンでした。


この後もカットされたボールを

中村俊が拾い

右サイドに開いていた遠藤へスルーパス

遠藤はゴール前へ走りこんだ

岡崎・興梠を越して

ペナルティエリア左側へ上がってきた阿部へ

阿部はヘディングで折り返すも

これはカットされましたが

なかなか厚みのある攻撃でした。


前半14分 セルビア


図9
20100409 前半14分 セルビア1


セルビア陣地でボールを回していた日本代表

これをカットしたセルビア

ペトロビッチが右足のアウトサイドで

シュート回転&バックスピンのかかった

浮球のロングパス

画面が切り替わると

ムルジャに対して

栗原と稲本が後方から追いかけている状態

中澤・栗原・稲本がフラットに並んで

オフサイドトラップを仕掛けて

破られたならまだわかりますが

ありえないポジショニング・・・

ムルジャはドリブルし

落ち着いてゴール左隅へシュートしゴール


しかもまた稲本

全力で追うことを怠り

ムルジャがシュートした時は

図9の青の点線の位置に。


図10
20100409 前半14分 セルビア2


こうしてれば問題なかったのでは・・・


キックオフ~前半15分

日本のアタッキングサードでの

ショートパスは14本

セルビアは皆無に等しい


決定的なスルーパスは

日本0

セルビア2本


シュートは

日本0

セルビア3本で1得点


いわゆる

“ギャップを通す”

日本は全くこれが出来ていない


図11
20100409 gap


たとえば、

この状態を常に保っていれば

失点する確率がグンと減ると言われる

4バックの前にダブルボランチ

白の点線がDFとDFの間

いわゆる“ギャップ”


ドリブルなりスルーパスなり

いつかはこのギャップを通らなければならないのに

日本は結局、図11のように

ギャップの外でボールを


回しているだけ

回させられているだけ


そんな感じが否めません。


そんな中、変化が見れたのが

稲本がロングパス3本
(成功はなし)

中澤・徳永がロングパス1本づつ成功

クロスゾーンからシンプルにクロス

このへんは少し改善されていたような


何といっても日本の


連動してない

ポジショニングも悪い

あまりにも無謀なプレス


こんなプレスをするなら

ボールを取られたら全力で


リトリート

(ボールを奪われたらチーム全員が自陣まで下がり
 
 ディフェンスを開始する守備戦術)

これをやっていれば

0-3のような惨敗はしなかったと思います。


マッチレポート2へ続きます。


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コメント

山田セイヤ さんへ

まったくの同感です。
悲しいです。


こんなときになんですが、「ディアゴナーレ」とか意識してみるとまたサッカーを観戦するのが楽しくなりました。
それと、まだまだ自分の戦術眼のなさを痛感しています。
残念ながら代表は悪い例としたら突っ込みどころ満載ですから。

選考最後にして残念な結果でしたね。
スタメンにもう少し変化を期待したのですが…。

内容もよくなかったと思います。
攻撃は相変わらず「回すだけ」がほとんど。
シュートの意識も低いし仕掛けもほぼ皆無でした。

ディフェンスに関してですが「ディアゴナーレ」を意識して見てみましたが、
確かにできてませんでしたね。そもそもあんな無理に囲みに行ったら出来るわけないです。
セルビアの方がまともだったんじゃないですか?
早い時間に先制したこともあって中盤とディフェンスの2ラインを綺麗に引いて守ってました。
日本はそこへ入れずに外を回すばかり、そしてミスから2失点目。
負けるチームの典型と言えると思います。

確かドイツでブラジルに負けた後、中田が「回させられていた」とコメントしましたが、
昨日の試合も含め、日本は4年間ずっと同じことをしていると思います。
岡田監督は試合後に今までのコンセプトなどを捨てるかのような発言をしていますが、
正直言ってもう何をしてもあまり意味がないように思えて悲しいです。

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