代表戦マッチレポート

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( 代表戦マッチレポートについて)

岡田監督
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2010-06-16

前線からの対応で勝機うかがう=日本、決勝T占うオランダ戦

 カメルーン戦では自陣に引いて守ってからのカウンター攻撃が実った。

しかし、岡田監督はオランダ戦について

「フリーでDFラインにパスを出させると、かなり精度の高いボールが出る。

 対応できる戦い方、選手でいかないと」と語り、

スイス合宿以前の、前線からの守備と速いパス回しを仕掛ける方針を示した。
 
この戦術で臨んだ昨年9月のオランダ戦は0―3で完敗。

それでも岡田監督は15日、オランダ戦も勝ちにいくのかと問われて

「もちろんそう」と答え、現時点では勝ち点3を奪いにいく姿勢だ。
 
E組はオランダと日本が勝ち点3、デンマークとカメルーンは0。

日本はオランダと引き分けても4になり、

決勝トーナメントに進出する2位以内をめぐる争いで優位をキープできる。
 
ただ、オランダ戦も堅守速攻で勝ち点を得られるのかといえば、そんなに簡単ではない。

カメルーン戦後に本田が「オランダはこんなに甘くない」と語ったように、

オランダの攻撃はカメルーン以上の能力、組織力を誇る。

岡田監督は「うちは最初から引き分けようと思って引き分けられない」

と消極的な戦いになることを恐れている。
 
初戦を制して上向いたチーム状態を保ち、どう1次リーグ突破を図るか。

16日からの戦術練習が注目される。


ヤフースポーツより。


微妙です。

カメルーン戦のように行くべきか

3-0で負けたオランダ戦と同じようにやるべきか・・・。


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