代表戦マッチレポート

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( 代表戦マッチレポートについて)

岡田監督
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2010-06-19

オランダ戦「勝つチャンスある」 岡田監督の一問一答

18日、岡田武史監督は公式記者会見でオランダ戦への意気込みを語った。

主な一問一答は以下の通り。


「最高の舞台で優勝候補と対戦できることに幸せを感じる。

洗練され、熟成された相手であることも、

簡単な試合にならないことも理解している。

それでも勝つチャンスはあると信じている」


――12月の抽選会でオランダの監督が岡田監督を認識していなかったが。

 
「我々は一人ひとりの力は小さいが、1+1を3にするチーム。

その中に私も入っている。スタッフ、選手と力を合わせれば大きな力になる。

監督の名前はファン……、なんでしたっけ。

失礼だけど、名前も気にしていなかったぐらいで、意識していない」


――9月の対戦が参考になっている部分は。


「あの試合は大きな転換点。

何が通用して何が通用しないかが明確になった。

対オランダではなく、世界と戦うための大きな教訓になった」


――戦い方は。


「得点差や相手の出方で変わってくる。

攻守にわたってアグレッシブに

ハードワークするコンセプトは変わらないし、変えるつもりもない」


――高地から低地に移っての試合。戦い方に影響は。


「初戦の高地順化は完璧(かんぺき)に成功した。

低地でやることに影響はない。気温も合宿地のジョージと変わらない」


――スナイダーにマークをつけるような考えは。


「今日、今野が代表インタビューに呼ばれていたので、

長谷部に理由を聞いたら『新聞に全部出ています』といわれた。

そういうことも選択肢としてあるかもしれない」


asahi.comより。


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2010-06-19

SAMURAI BLUE TV

SAMURAI BLUE TV


「【2010.06.15】日本代表 カメルーン戦翌日練習」から

「【2010.06.17】マッチフラッグ 日本代表ベースキャンプに到着」まで


動画アップされています。


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2010-06-16

前線からの対応で勝機うかがう=日本、決勝T占うオランダ戦

 カメルーン戦では自陣に引いて守ってからのカウンター攻撃が実った。

しかし、岡田監督はオランダ戦について

「フリーでDFラインにパスを出させると、かなり精度の高いボールが出る。

 対応できる戦い方、選手でいかないと」と語り、

スイス合宿以前の、前線からの守備と速いパス回しを仕掛ける方針を示した。
 
この戦術で臨んだ昨年9月のオランダ戦は0―3で完敗。

それでも岡田監督は15日、オランダ戦も勝ちにいくのかと問われて

「もちろんそう」と答え、現時点では勝ち点3を奪いにいく姿勢だ。
 
E組はオランダと日本が勝ち点3、デンマークとカメルーンは0。

日本はオランダと引き分けても4になり、

決勝トーナメントに進出する2位以内をめぐる争いで優位をキープできる。
 
ただ、オランダ戦も堅守速攻で勝ち点を得られるのかといえば、そんなに簡単ではない。

カメルーン戦後に本田が「オランダはこんなに甘くない」と語ったように、

オランダの攻撃はカメルーン以上の能力、組織力を誇る。

岡田監督は「うちは最初から引き分けようと思って引き分けられない」

と消極的な戦いになることを恐れている。
 
初戦を制して上向いたチーム状態を保ち、どう1次リーグ突破を図るか。

16日からの戦術練習が注目される。


ヤフースポーツより。


微妙です。

カメルーン戦のように行くべきか

3-0で負けたオランダ戦と同じようにやるべきか・・・。


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2010-06-15

SAMURAI BLUE TV

SAMURAI BLUE TV

・初戦の開催地ブルームフォンテ-ンに到着

・マッチフラッグin南ア カメルーン戦直前

・HONOR UNTO BLUE


動画アップされてました。


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2010-06-10

カメルーン戦スタメン

カメルーン戦


6/14(月)16:00Kick Off(日本時間23:00)

生中継

【NHK総合テレビ】 22:35-25:35

【スカパー ch.190、180、800】 21:45-25:45


録画放送

【NHK-BS1】 15日 01:30-03:30 / 15日 20:00-21:58

【NHK-hi】 15日 01:30-03:30


スポーツ報知の記事よると、スタメンは
紅白戦1


上記のようになりそうです。


南アW杯を控える日本代表は10日、南アのベースキャンプ地のジョージで、

W杯に出場しないジンバブエ代表と30分3本の練習試合を行い、

1本目はMF本田圭佑(23)=CSKAモスクワ=がワントップを務めた。

攻撃的MFは左に大久保嘉人(27)=神戸=、右に松井大輔(29)=グルノーブル=が入った。

 ジンバブエ戦は14日のW杯1次リーグE組の初戦で対戦する同じアフリカ勢の

カメルーンを想定した最終調整。

当初はモザンビーク代表と対戦する予定だったが、急きょ相手が変更された。

 チームは11日を完全休養に充てる予定で、

12日にカメルーン戦の行われるブルームフォンテーンに入る。

 ピッチ上にはMF中村俊輔(31)=横浜M=もDF内田篤人(22)=鹿島=、

FW岡崎慎司(24)=清水=もいなかった。

ワントップに本田、前線の右サイドに松井、左に大久保。

MFは長谷部、遠藤、さらに中盤の底に阿部を配置し、

4バックは右から駒野、中沢、闘莉王、長友が並んだ。そしてGKは川島。

ジンバブエとの練習試合、最初の30分は、この11人でスタート。

 岡田監督は

「ある程度(カメルーン戦の)スタートだと思えるメンバーを組もうと思っている」と話していた。

その構想が明らかになった。

外試合で初めて試した本田のワントップに

ベンチの岡田監督は「簡単にボールを下げるな」と大声で指示を出た。


スポーツ報知より。


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2010-06-10

本田“蹴らしてくれ”俊輔にFK譲らない!

日本代表MF本田圭佑(23)が、FKの“蹴り分け”案を一蹴した。

14日にカメルーンとW杯初戦を戦う日本代表は9日、

ベースキャンプ地のジョージで練習を行ったが、

1トップで先発する見込みの本田は得意な位置のFKは自分がすべて蹴ると主張。

途中出場が濃厚なMF中村俊輔(31)は試合前に話し合う提案をしているが、

ピッチ上で決めるという本田は譲らない構えだ。

 自慢の“武器”を譲るつもりなどない。

決定力不足に加え、W杯を前に守備的戦術に転換した岡田ジャパンにあって

数少ない得点のチャンスとなる直接FK。

キッカーの座を遠藤、中村と争う本田は開幕2日前、強い気持ちを言葉にした。

 「場所にもよりますけど、調子が良かったり蹴りたかったら“蹴らしてくれ”と言いますよ。

正直、誰が決めてもいいんですけど、お互いさまだから話し合います。

自分が(ゴールを)決められると思ったら、蹴りたいですね」

 8日の練習では岡田監督の指示で、3人が並んで居残りFK特訓を行った。

「(岡田)監督がそういう機会を設けてくれたのは、ポジティブに考えています」

と振り返った本田は中村と言葉を交わしながら、左足から放たれるボールの軌道をチェック。

本田は遠目の右、中村は中央から右の近距離、遠藤は左と得意なエリアはあるが、

自信があれば本田はどんな場所からでも蹴るという。

 本田には主張するだけの自信がある。

欧州CL決勝トーナメントのセビリア戦ではCSKAモスクワを8強に導くFK弾を決めた。

標高1800メートルのスイス・ザースフェーから同200メートルのジョージに移り、

「上(高地)と同じように蹴ると落ちない」とボールの動きの変化も感じ取った。

高地でも低地でもFKを決められるように

「(蹴り方を)変えてなかったけど、変えると思います。微調整します」と研究を続けている。

 この日のシュート練習も1トップの位置でプレーするなど、

FWとしてカメルーン戦に先発する可能性が高い。

「周りを生かすプレーだったり、ちょっと下がって代わりに飛び込んだ選手のこぼれ球を狙ったりする」

と1トップのイメージも固めつつある。

もちろん、カメルーンのゴールネットにブレ球FKが突き刺さるイメージも完成している。


スポニチより。


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2010-06-10

SAMURAI BLUE TV

SAMURAI BLUE TV

日本代表 ジョージでの合宿4日目

動画アップされていました。


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2010-06-10

SAMURAI BLUE TV

SAMURAI BLUE TV

日本代表 ジョージでの合宿3日目の動画アップされていました。


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2010-06-10

SAMURAI BLUE(日本代表)戦 テレビ情報

6/14(月)16:00Kick Off(日本時間23:00) カメルーン戦

生中継

【NHK総合テレビ】 22:35-25:35

【スカパー ch.190、180、800】 21:45-25:45


録画放送

【NHK-BS1】 15日 01:30-03:30 / 15日 20:00-21:58

【NHK-hi】 15日 01:30-03:30


6/19(土)13:30Kick Off(日本時間20:30) オランダ戦

生中継

【テレビ朝日系】 19:00-22:40

【NHK-BS1】 18:55-

【スカパー ch.190、180、800】 19:15-23:15


録画放送

【NHK-BS1】 20日 01:00-


6/24(木)20:30Kick Off(日本時間27:30) デンマーク戦

生中継

【日本テレビ系】 27:00-29:40

【スカパー ch.190、180、800】 26:25-30:25

録画放送

【NHK-BS1】 25日 08:00- / 25日 20:00-

【NHK-hi】 25日 08:00-


SAMURAI BLUEニュースセンターより。


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2010-06-10

約1トン…期待を込めた“万羽ヤタガラス”

どんなにサッカー離れが叫ばれていても、国民の期待はやっぱり高く、そして重い。

ジョージの練習場のスタンドには至るところに

サムライブルークロウ(日本代表応援用の青い折鶴)が飾られている。

日本サッカー協会のシンボルマークの、ヤタガラス。

千羽鶴ならぬ“万羽ヤタガラス”を南アに送って

選手たちを盛りたてようというプロジェクトだが、

8日にはさらにスイス経由で7万羽が到着し、正面スタンドに飾られた。

 その1羽1羽にはサポーターからのメッセージが書かれており、

協会関係者によると「最終的には22万羽以上になる。重さでいうと約1トン」にもなるという。

ドイツW杯の惨敗で、国としてのサッカーへの熱は一気に下がったように思う。

もし今回も?は思いたくないが、

日本から約1万3500キロを飛び越えてくるサポーターの1トンの思い。

選手たちにはしっかりと受け止めて戦って欲しいと思う。


スポーツナビより。


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